大阪・堺市|クレイクラフト教室アトリエFLORET-Shino

クレイフラワーやインテリア小物、トールペイントなど、暮らしを彩る手作りのひととき。趣味として始めてたい方から資格取得を目指す方まで幅広く対応している「フローレしの」教室です

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講師紹介

はじめまして。大阪府堺市で、2000年から「アトリエFLORET-Shino」を主宰しています講師のShinoです。クレイクラフトとトールペイントの講師をしています。

堺市のアトリエFLORET-Shino主宰のShinoが、アトリエでクレイフラワー制作中。ソフト粘土を使い水色の小花を制作している

看護師として救急や高齢者医療に携わった経験を活かし、心に寄り添うクレイクラフト教室を主宰。

2005年認定講師取得後、百貨店出展やメディア掲載等で幅広く活躍。ハーブの知識も有し、少人数で落ち着いた空間を提供します。「体力に不安があっても好きなことを楽しめる場」として、あなたの創作を丁寧にサポートいたします




▼ 私の歩みや教室の想いについては、以下で詳しくご紹介しております

幼少期から看護師そして講師になるまで

子供の頃からクリエイティブなことが大好きで、当時の粘土作品と絵や夏休みの課題は独創性を評価されたようで母校に永久収蔵・展示されるという経歴をもつ。

人のお世話をすることが好きで中学のアルバムには将来の夢は看護師と書いており,その後夢を職業にすることできる。その傍ら子供の頃の経歴を原点に以下の講師資格を取得し大阪府堺市で、2000年から「アトリエFLORET-Shino」を主宰しています

トールペイントとの出会いと教室開講

1993年.7 decorative painting を習い始める。
4年後、勤務先である総合病院の病院長と看護部長から依頼を受け 院内でトールペイント教室を開講
この事が自信となり2000年FLORET-Shino教室を開講する

クレイクラフト講師としての歩み

2005.4 DECOクレイクラフトアカデミー認定講師となり、生徒様のご希望からクレイクラフト教室を追加開講。

百貨店「手作り展」への出展では、広報として御堂筋線のつり革広告に自身のクレイアート作品が採用され、作家としての励みとなりました。
その後は個展開催や普及活動にも力を注ぎ、現在は教室を中心に活動しています。

ハーブティーアドバイザー取得

2006年にハーブアドバイザー認定を取得しました。
日々の暮らしの中で生まれる小さなストレスや心の疲れに、 植物の力でそっと寄り添いたい――そんな思いから学び始めました。勤務病棟では癌と戦っている患者さまに ハーブティをそっと差し入れる事もありました

現在ハーブティ教室は開講していませんが、レッスン中 ハーブのある暮らしについてお話しすることもあります。

メディア掲載とご縁

2012年には全国紙「CLASSY」にて “全国の素敵な習い事25”に選出され掲載に至る。
また、南海電鉄全駅に設置されているタウンペーパー「Natts」にも取材していただき掲載される。
関西テレビで2008年から放送されている朝の長寿番組「よ~いドン」は大人気番組であり「関西の個性的で元気な方の自宅やお店を紹介する」20分枠コーナーに出演依頼をいただきました

取材を通じたご縁から、現在のアトリエのデスクを制作していただき今の教室があります。

音楽とダンスもこよなく愛しており、日常ではボサノバやR&B、ラテン・レゲエと幅広く聞いております。ダンスはサルサフラを学んできました。クレイ制作中や教室ではリラックスできるヒーリング音楽を聴いています。

その一方で、ハーブの知識が活かせると思い手作り石鹸を始め 身体にやさしい素材を使いながら、見た目にも心がときめくデザインを研究するようになります。

また、20代の頃からフランスの伝統的なタッセルに惹かれ、習いはじめオリジナルのタッセルデザインをクレイフラワー作品に添えて、独自の世界観を表現することもあります。

さらに、布の立体アートキャンドルアート写真 を学ぶ。
学生の頃に茶道・華道を学び、現在は日本庭園や苔の美しさを鑑賞する時間が心の豊かさにつながっています。

おわりに

長年、看護師として 救急対応だけでなく高齢者の方や体調に不安のある方と向き合ってきました。
リフレッシュする大切さをより感じています
「体力に不安があっても、好きなことを楽しめる場所を作りたいと思っておりますので お気軽にご相談下さい」

少人数で落ち着いた雰囲気の中、あなたの「作ってみたい」に丁寧に寄り添います。

講師しの
講師しの

アトリエFLORET-Shinoの活動に
興味をもって下さり
ありがとうございました。

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